その他の山行記録  
≪2019年≫    ≪2018年≫    ≪2017年≫    ≪2016年≫    ≪2015年≫
≪2014年≫    ≪2013年≫    ≪2012年≫    ≪2011年≫    ≪2010年≫   
≪2009年≫    ≪2008年≫    ≪2007年≫    ≪2006年≫    ≪2005年≫

◆19年5月5日(祝)三重・鈴鹿・入道ヶ岳(905.6m)

  • <行程>
    • 自宅6:57−8:00鈴鹿PA−8:30宮妻峡ヒュッテP9:35−10:10林道終点−10:45頂上12:00−13:40宮妻峡駐車場−14:30鈴鹿PA−帰路
  • <天候>晴
  • <メンバー>2名

入道ヶ岳山頂

家族連れで賑わう山頂

イワカガミ

アケビは群生していた
  • 久々の鈴鹿だ。
    実は、新名神が四日市から土山方面へ延伸されたので、一度走ってみたいと思っていた。

  • しかし、名古屋方面から亀山西ジャンクションまで行くと、三重県の方へは戻ってこれない。
    良く調べてみると、その手前鈴鹿パーキングエリアにETCスマートインターが出来ている。
    これを使えば、鈴鹿の山に行ける。
    と、言う事でそこから一番近い入道ヶ岳を登る事とした。

  • 実際走ってみると、名古屋から確かに近い。
    およそ1時間弱で鈴鹿パーキングエリアに到着した。
    早々にパーキングエリアを出て、宮妻峡へ向かう。
    すでに何台もの車が駐車している。

  • 9時35分、今回は林道コースを、のんびり歩いて着実に高度を上げていく。
    1時間15分ほどで、頂上の笹原に到着。頂上の鳥居が新しくなっていた。
    手ごろな山なので、家族連れも結構来ていた。
    6歳の子と、1歳半の双子を連れた若い夫婦連れもいた。
    鎌ヶ岳、御在所が綺麗に見えている。
    ハングライダーが、上空を旋回している。

  • 頂上で昼食しながらのんびりした後、12時下山開始。
    帰りは、新道コースを宮妻峡へ下る。

  • かなりの急こう配に足が痛くなる。
    宮妻峡手前の沢の渡渉に少々苦労したが、無事下山。
    久々の満足した、鈴鹿の山だった。
トップページへ戻る

◆19年3月22日(金)岐阜・可児・鳩吹山(313.2m)

  • <行程>
    • 自宅7:50=8:40可児市下流域公園駐車場−カタクリルート登山口−9:00小天神休憩舎−9:35鳩吹山頂上−10:40西山休憩舎11:10−鳩吹山−12:00カタクリ登山口−カタクリ群生地−13:30駐車場
  • <天候>晴
  • <メンバー>2名

鳩吹山山頂

山麓のカタクリ
  • 野暮用が重なって、このところ山へ行けてない。
    ちょうどカタクリの時期、鳩吹山に登る事とした。

  • 登山口の下流域公園には、結構大きい駐車場が出来ている
    風は強かったが、結構暖かい日となった。

  • カタクリ群生地は、帰りに寄ることとし早速登り始める。
    鳩吹山は、どこから登っても1時間足らずで三角点まで行ける山だが、低い割には展望が良いのでお気に入りだ。
    すぐに頂上、そのまま西山休憩舎まで足を延ばす。

  • 西山休憩舎で弁当を広げ昼食。
    その後、鳩吹山三角点まで引き返し下山。
    続いて、カタクリ群生地を堪能。
    昼過ぎになって、カタクリも花が開いてきている。
    人出も多くなってきた。
トップページへ戻る